【完全保存版】知らない人は損してる?究極のビジネスモデルの作り方

究極のビジネスモデルの作り方
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ソルティー

塩畑 貴志(ソルティー)ともうします。

中学の頃、完全に記憶喪失になり、普通のレールに乗ることが夢に。しかし、社会人になってからADHDと分かり、組織にうまく染まれず、行き着いたのがフリーランスという道でした。

ブログで大事にしてることは『ブログ』を一つの作品として発信し、どんなに辛いことがあっても見本になれる生き方を見せることです。

その他詳しいプロフィールはこちらをご覧ください

どうも!ソルティーです。

 

フリーランスや、小規模事業主の皆さん。

もしかしたら「今、ビジネスがうまくいかないな」って思ってたりしませんか?

 

むしろ、何かする時に

「あぁ、もう失敗するな」って

 

始める前からあきらめてしまっていませんか?

 

そんな時に考えなければならないのが

今まで行ってきたビジネスモデルが本当に正しかったのか?

 

ということです。

 

結構、ビジネスモデルって作り方も分からないし、そもそもどうやってつくるのか?

そして、何から手をつけて良いのかも分からないって方は本当に多いんですね。

 

私も実はそんな一人でした。

でも、そんな時、友人から「こんなのあるよ!」って教えてくれたものが

このビジネスモデルYouってワークシートでした。

 

62ページもあるめちゃくちゃ膨大なテキストなんですが、

これがあるおかげで自分の頭の中が結構スッキリと整理されたのを覚えています。

 

でも、ビジネスモデルってどう作ればいいねんっ!!

って人は多いはず。

 

そこで今回は、このビジネスモデルYouを使って

実際に最高のビジネスモデルをつくるまでをお伝えしていきます!

 

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そもそもビジネスモデルって何?

ビジネスモデルの作り方:バラバラなパーツを組み立てることと同じです。

簡単に言うと『価値を提供して収益を生み出すまでの仕組みそのもの』です。

ビジネスモデルをつくる上で最も難しいところは答えがなく、正解は自分の中にしかないってこと。

 

誰に対して、どこで何を提供して、どんな風に買ってもらって、どれだけ儲けていくのか?

これを考えた上で、このバラバラになっているパーツを一つの仕組みとして組み立てることによってビジネスモデルが完成します。

具体的には7W3Hの考え方で尚且つ、ビジネスとしてはこの順番でまとめていくと良いかなと思います。

 

ビジネスモデルをつくる前に自分自身が大事

ビジネスモデルの作り方:自分の進路や、未来について悩むことと同じ

ビジネスモデルって言われると、めちゃんこ難しいと感じてしまいませんか?

実際難しいのかもしれませんが、ビジネスって作り込むのではなく

あなた自身が大きな1事業という捉え方をすると良いかなと思います。

 

事業は人が起こすもの。

つまり、その人がどんな体験をしたのか?どんな経験をしたのか?何をしていきたいのか?誰としていきたいのか?

こんなことをしっかり夢を形づくる作業こそがビジネスモデルって言うと個人的に定義しています。

ビジネスモデルYouの特徴とは?

このビジネスモデルYouは事業としても使えますが、実際は『あなた』に焦点を合わせたワークシートになっています。

自分のことがはっきりしていないという方にこそ、やってもらいたいワークです。

 

ビジネスモデルYouをつくる

よし、では早速、あなたならではのビジネスモデルYouをつくっていきましょう!

早速、PDFの34ページを開いてください。

 

こんな何も描かれていないページがあると思います。ここに自分の情報を書き込んでいきます。

ビジネスモデルYou:書き込みワークシート

とはいえ、どこからどうやって描いていったら良いかなんて分からないと思います。

そこでここからはオススメの順序で各項目を紹介していきますね。

今回はあなたを知るための順番

ビジネスのことをまとめるならここでまとめている順番どおりで作成しましょう。

下記で話していくのは、あなた自身の情報をまとめるための順番です。

 

キーリソース(あなたはどんな人?)

ビジネスモデルの作り方:自分自身のことを知る

まずはっきりしなければならないのは、あなたがどんな人であるか?という点です。

個人が持っているものにはこんな項目があるハズです。

  1. あなたの関心
  2. 能力や、スキル
  3. 個性
  4. 知識・経験
  5. 人脈
  6. 有形・無形資産

 

「そんなの全く分からないよ!」

って言ってしまう方も多いかもしれません。

 

では、さらにもっと細かく紐解いていきましょう。

関心ごと

これはあなたがワクワクすることです。

ワクワクすることだと、イヤイヤやってる仕事よりも100倍くらいパワーが出ます

 

この仕事に対する関心度こそが、

 

仕事に対する探求度を高めて

仕事に対する満足度を決めていきます。

 

あなたがワクワクすることをキーリソースに書き出してみましょう。

 

能力・スキル

こちらはすでに持っているものを書き出します。

 

人には生まれながら持っている才能があります。

努力をしなくてもカンタンにできることはあなたの強みであり、才能です。

 

どうしても才能が見つからない場合は2つの方法で探せます。

他人に他己紹介してもらう

自己紹介は自分で自分のことを紹介してもらうことですが、

他人に自己紹介してもらうと、実は自分の見えてない自分を知ることができます。

 

その中には

「え〜、本当かよ〜?」みたいなものもあるかもしれません。

 

それは自分が気付いていない、自分の才能です。

 

リフレクションで見つける

もう一つの方法はリフレクションという手法を使います。

 

この方法は、自分を肯定的に捉えるよりも、否定的に捉える人に有効な手段です。

リフレクションとは

リフレクションとは、自分の仕事ぶりや行動、考え方などを一旦立ち止まって振り返り、自分の失敗や成功を再認識したうえで、きわめて客観的に評価することです。加えて振り返りを行った後に、自分の考え方や行動などをそれを振り返りを踏まえて再構築することもリフレクションに含まれます。

出典:リフレクション

つまり、今まで起こった出来事を客観的に捉え、「じゃあ、逆の見方をしたらどう?」って聞く手法。

基本的にネガティブに捉えているできごとをポジティブに捉える時に使います。

 

例えば…

今まで時間ばかりかけて書類を作成していたから、「ドジでノロマ」だと自分では思っていた

じっくり時間をかけて書類作成していたから、「ミスが少なく全体を見通しながら作業ができる」と思えた。

 

こんな風に能力を探してみてください。

 

個性・性格

個性とはあなたを形づくっているものです。

 

ビジネスモデルの作り方:自分がやってきたことを誇ろう
  • すぐ実行に移せる
  • エネルギッシュ
  • 他人に元気を与える
  • 物怖じしない
  • 誰とでも仲良くなれる(社交的)
  • 大雑把
  • すぐ寝る
  • 困っている人は放っておけない(優しい)

みたいなものが個性です。

目的意識や、価値観なども含まれてもOKかと思います。

 

経験・体験

こちらは個性に含まれる項目かと思いますが、敢えて分けて作るようにしました。

別作業のほうが体験を思い出しやすいからです。

 

例えば私の場合
  • 13歳の時、解離性健忘症で記憶喪失になった
  • 18歳の時、普通の道と声優の道で迷った
  • 23歳の時、うつ病で仕事を辞めた
  • 25歳の時、天職かと思う仕事について仕事の楽しさを知った
  • 29歳で起業。しかし、なかなかうまく行かなかった。
  • 30歳の時に、いろんな人に支えてもらって人生の目的が見えてきた

自分の人生で起伏が激しいところがあると思うのですが、この起伏が激しいところが自分の感情が動いた時。

その体験をぜひ書いてみて欲しいです。

 

無形資産

無形資産っていうのはあなたが持っている形のない資産。

っていうと難しいので、例を挙げておきますね。

 

無形資産の例
  • 人脈
  • 経験年数
  • 仕事での評価
  • ボランティア体験
  • メディア掲載
  • 知名度
  • 知的財産
  • 商標

このように何か分かんないけどスゲーなって思えることが無形資産です。

 

有形資産

キーリソースの最後は有形資産です。

こちらは分かりやすいと思いますが、形のある資産のことです。

 

有形資産の例
  • 所有する建物
  • 道具(アプリケーションも含む)
  • 乗り物(車がほとんどですけど)
  • お金
  • 年金・保険

こちらは見ただけでスゲーなって思えるのが有形資産です。

 

キーアクティビティ(あなただからこそできることは?)

ビジネスモデルの作り方:自分がやってきたことを誇ろう

キーアクティビティはあなたが今すること、今できること、今までやってきたものです。

でも、いきなり自分だからこそできることは?なんて聞かれても答えられません。

 

順を追ってつくっていきましょう!

まず今、行っている作業を抜き出す

まずはあなたが今やってる作業を抜き出していきます。

書き出すのはこの3つ。

  • [顧客]の役に立つために行う
  • 身体を使う作業
  • 頭脳を使う作業

です。

 

しかし、全部書いてたらすぐいっぱいになってしまいます。

 

そこで、書き出す項目を2〜5個までという制限を付けていきましょう。

制限を付けることで、本当に大事な作業だけを残さなければならなくなります。

 

本当に自分にとってワクワクする作業だけを残していきましょう

これが他との差別化になっていきます。

 

顧客(誰の役に立ちたい?)

ビジネスモデルの作り方:どんな価値を誰に届けるか

顧客とはあなたのサービス・商品を受け取る人です。

お客さんは2パターンあります。

  1. 単純にお金を払って対価としてサービスや、商品を受け取る人
  2. 顧客はサービスや、商品を無償で受け取るが、それを応援する人によってお金が支払われている

 

大事なポイントはあなたが誰の役に立ちたくてサービスをつくっているのか?ということです。

 

絶対にやって欲しいポイント

ここでは単純に価値を提供するお客さんだけを書き出すのではなく、一緒に仕事する仲間もお客さんとして書き出します。

顧客というのは仕事であなたを頼りにしている人のことを指すのです。

 

顧客ブロックに書く人はこんな人たちです。

  • 直属の上司
  • 給料を払ってくれる事務
  • 日頃の成果を報告する人
  • プロジェクトリーダーや、チームメンバー
  • 会社にとってのキーマン
  • あなたのサービスを使ってくれる人
  • 仕事に関係する近隣住民

こんな広い人たちが顧客となり得るのです。

顧客はお金を払う人ばかりが顧客ではありません。

あなたの価値を認めてくれる人が顧客なのです。

 

与える価値(どう役に立ちたい?)

ビジネスモデルの作り方:どんな風に価値を作るか

ここでは先程書き出した顧客の対する価値を明確に書き出してみましょう。

価値を明確にするためには自分自身に対して質問をして答えていくのが一番です。

 

価値を明確にする3つの質問
  • どんなニーズを満たすためにあなたを雇っていますか?
  • 仕事の結果として顧客はどんな価値を得ていますか?
  • 他の何と比べて、どこがあなたは優れていますか?

 

ここは最も重要な場所になるので手を抜かないように作りましょう!

 

チャネル(どう知らせる?)

ビジネスモデルの作り方:ソーシャルメディアとチャネル

ここまでできれば価値の明確化が済んでいます。

しかし、その価値も伝えなければ届きません。

チャネルはどうやって価値を伝えるか?という手段なのです。

 

このチャネルを埋めるにはマーケティングプロセスという段階を考えることによって埋まります。

マーケティングプロセスは

マーケティング・プロセスとは、マーケティング戦略の立案から実行にいたるまでの流れ。

大別すると6つの流れに分けられる。

1)マーケティング環境分析と市場機会の発見 自社の強み・弱みを把握した上で、強みを生かせそうな市場を発見し、目的を定める。

2)セグメンテーション(市場細分化) その市場におけるニーズを考え、ニーズの塊ごとに分類する。

3)ターゲティング(市場の絞り込み) ニーズの塊に対して、自社の強みが伝わりそうなセグメントを選択する。

4)ポジショニング セグメントの顧客に、自社製品を特別の価値があるモノであると認識してもらうために提供価値を定義する。

5)マーケティング・ミックス(4P) 定義した価値がターゲットに伝わるように、マーケティングの施策を考える。4Pとは、Product(製品)、Price(価格)、Place(流通)、Promotion(コミュニケーション)の頭文字を取ったもので、その組み合わせ(ミックス)を考える。

6)マーケティング戦略の実行と評価 当初設定した目的に対して、マーケティング戦略がどれくらい実行できたかを検証する。

出典:MBAグロービス大学院

こんな感じでめちゃくちゃ難しいのですが、マーケティングプロセスをカンタンにまとめるとこんな質問になります。

ビジネスモデルの作り方:お客さんとの関わり方
  1. 顧客はあなたが何か役に立ってくれることを、どのように知るの?
  2. 顧客はあなたのサービスを購入するかどうか、どのように決めるの?
  3. 顧客はあなたのサービスを、どのように買うの?
  4. 顧客が購入したものを、あなたはどのように届けるの?
  5. 顧客が満足するアフターサービスをあなたはどのように行うの?

 

このマーケティングプロセスは個人のビジネスモデルでは非常に重要になります。

 

この3大ポイントをしっかり頭の中に叩き込んで作っていくようにしましょう。

「どう役に立つか」を明確にしなければ、「どう役に立つか」を伝えることができず

「どう役に立つか」を伝えなければ、「どう役に立つか」を売ることができず

「どう役に立つか」を売らなければ、「どう役に立つか」で報酬を得ることができない。

 

顧客との関わり(お客さんとはどう接する?)

ビジネスモデルの作り方:お客さんとの関わり方

こちらはお客さんとのやり取り…というよりは関係性構築のために何をしていますか?ということです。

お客さんとのコミュニケーションをとっているシーンを全て書き出してみましょう。

 

顧客と接する方法としてはこんな例があります。

  • 対面で話す
  • Eメールや、チャット
  • Facebookグループ、LINEグループ、ChatWorkグループ
  • メールマガジンや、LINE@
  • SNS

これだけではないですが、カンタンに言えばオンライン、オフライン問わず交流する方法を考えます。

 

他にも

一度きりのサービスか、継続性のあるサービスか
新規顧客を集めるのか、既存顧客を維持するのか

などを考えてみましょう。

 

キーパートナー(カギとなる協力者、支援者は誰?)

ビジネスモデルの作り方:ビジネスの支援者

キーパートナーは、あなたが要求するニーズを満たすのを専門家として支えてくれる人のこと。

つまり自分が「やりたい!」と思うことを、手伝ってくれる人ですね。

 

これはメンターとなる人たちが良いでしょう。

 

メンターとは?

メンターとはあなたの目的・目標設定から支え、成長の機会を与えてくれる人です。

技術的に支えるというよりも、精神的に支える機会が多く、アドバイスよりは「どうしたら本人がやる気になるか?」を常に考えてくれる人です。

 

メンターの他にも、

同僚、専門家仲間、家族、友達、アドバイザーなどがキーパートナーになりやすいでしょう。

 

報酬(何が欲しい?)

ビジネスモデルの作り方:もらいたい報酬は?

サービスを提供したら何が欲しいかを書き出しましょう。

一番最初に浮かぶのは収入源。

収入源
  • 報酬
  • 給料
  • ロイヤリティ

 

その他の収益源
  • 福利厚生
  • 健康保険
  • 退職金
  • 研修補助

などがあるでしょう。

 

さらに数値化できないことも書き出してみましょう。ってか、ここがめっちゃくちゃ重要です。

ビジネスで言うところの『種を撒く』のと同じこと。

お金以外の報酬
  • 周囲の信頼性向上
  • 社会貢献
  • 自己実現
  • 自己満足
  • 関係強化

など、仕事で得られる価値はお金だけではありません。

自分がワクワクし、どれだけ周りを幸せにできるか?ということに目を向けてつくってみましょう。

 

コスト(何を費やす?)

ビジネスモデルの作り方:続けるためにはコストが必要

コストはビジネスを行うために費やしている時間や、エネルギー、お金が当てはまります。

コストについては2つの見方から書き出していきましょう。

 

ハードコスト

ハードコストとは、現金などの費用がかかるものです。

  • 建物代
  • 交通費
  • 通信費
  • 光熱費
  • 車両費
  • 衣類
  • 各種機器の整備

など、お金がかかるものを書き出します。

 

ソフトコスト

ソフトコストとは、時間や、体力・精神力などお金がかかるもの以外のコストを書き出します。

  • 精神的ストレス
  • 勉強の時間
  • 他の人との関係性
  • 自分の健康
  • 人生の楽しみ

これは非常に大切な考え方なので、じっくり考えるようにしてください。

 

もし、「今、辛い状況だけどお金のためだけに頑張っている」というのなら、この質問に答えるように書き出してみましょう。

 

「なぜ今の状況を続けているのですか?引き換えに何を費やしているのか考えたことはありますか?」

 

最後にビジネスモデルを未来に向けて改善する

ビジネスモデルの作り方:ビジネスモデルを改善しよう

ものすごく長くなりましたが、ビジネスモデルは

今、現時点の自分を正確に分析しなければ作れません。

 

そして、ビジネスモデルが作成できたら最後にやることがあります。

それが未来に向けてのビジネスモデルの改善です。

 

自己分析だけで終わるのではなく、

どのようにしたら未来がより良くなるのか?

 

それを現時点のままではなく、

より良くなるように改善します。

 

主にキーアクティビティや、報酬、コストを改善するようにしましょう!

 

まとめ

ビジネスモデルを構成する上で、やることはこの9つ。

  1. あなたはどんな人?
  2. あなたができることって何?
  3. 誰の役に立ちたいの?
  4. どう役に立ちたいの?
  5. どうやって知らせていくの?
  6. どうやって関わり続けていくの?
  7. 助けてくれる人は誰?
  8. あなたは何がどのくらい欲しいの?
  9. どのくらいかかりそうなの?

これを理解しているのと、理解していないのでは事業を進めるスピード感が全く変わってきます。

 

ビジネスモデルの基本は自分自身です。

何が目的で、今、自分がどの立ち位置にいるのか?そして、そこからどのようにして生きたいのか?

 

数ヶ月に一回、ビジネスモデルを見直し、自分の軸がずれていないか、確認していくようにしましょう。







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